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日立化成 検査データ不正

同社国内の事業所で製造している製品について不適切な検査等が行われていたと発表。

同社の発表によると、不適切な検査等の主な内容は以下の通り。
1、お客様と取り決めていた検査を怠っていた、
2、お客様との取り決めとは異なる検査方法で検査を行っていた、
3、検査報告書に実測値と異なる数値を記載していた、
4、測定機器の変更についてお客様への届け出を申し出ていなかった、
5、お客様と取り決めた検査条件は守っていたが、社内規定を守っていなかった。

日立化成プレスリリース→こちらから

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