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コンプライアンス

ヘイトスピーチ 初の処罰 侮辱罪

ネット上で在日学生に対し、ヘイトスピーチをしたとして、60代の男が侮辱罪として略式命令を受けたと報道。
弁護士がプロバイダーに発信者の情報開示を求め、警察に告訴、大分市の60代の男が侮辱罪に問われました。
この男は「たいした悪意も無くやってしまった」と供述しているとのことで、軽い気持ちの書込みが法的処罰
を受けることに繋がる事例です。
社内研修で採り上げてみたいSNSリスクに関するコンプライアンス事例です。

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